2008年08月26日

とらドラ!3(竹宮ゆゆこ)

まさに抱き合わんとしている(ように見える)ところを大河に目撃されてしまった竜児と亜美。
みなが固唾を飲んで見守るなか、はたして手乗りタイガーはどうでるのか…?

そして季節は6月、プール開きの季節。実乃梨の水着!亜美の水着!そして大河の水着!と浮かれる間もなく、竜児の身柄をめぐり大河と亜美がなぜか水泳で勝負をすることに。
実は泳げない大河は竜児と特訓を開始するが―。

イベント満載のプールシーンに要注目!
どこかヘンな面々が織りなす人気急上昇中の超弩級ラブコメ第3弾。

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2008年08月25日

とらドラ!2(竹宮ゆゆこ)

竜虎並び立つ!と思いきや馴れ合い関係に逆戻りしてしまった竜児と大河。
そんな二人に活を入れるかのように一人の転校生がやってくる。その名は川嶋亜美。
北村の幼なじみにしてファッションモデル。顔よしスタイルよし外面、よし。でもその本性は―?

北村に片思い中の大河は心中穏やかでなく、そんな大河に翻弄される竜児になぜか亜美が接近してきて―?

新たな女の子を加え、波乱含みの超弩級ラブコメ第2弾!

巻末には不幸体質の一年生、富家幸太と“手乗りタイガー”との接近遭遇を描く番外編「幸福の手乗りタイガー伝説」も収録です。

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2008年08月24日

百万の手(畠中恵)

僕、音村夏貴はときどき過呼吸の発作を起こす十四歳。
ある日、親友の正哉が目の前で焼死してしまった。どうして…。
悲しみにくれる僕の耳に、慣れ親しんだ声が聞こえてきた。
死んだはずの正哉が携帯から語りかけてきたんだ!
あの火事は不審火だった!?真相を探るために僕は正哉と動き出す。
少年の繊細な心の煌めきを見事に描いた青春ファンタスティック・ミステリの傑作。

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2008年08月20日

らき☆すた4(美水かがみ)

オタクな女子校生・泉こなたは、好きなもののためには努力を惜しまい女の子。
そんな彼女を中心に仲良しな友達との日常を、ゆる~く描いた思わず共感したり、突っ込みたくなるようなネタが盛りだくさんの内容です。

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2008年08月20日

らき☆すた3(美水かがみ)

ナンバーワンよりオンリーワン!! ゆる系4コマ漫画の決定版~

漫画にアニメが大好きな女の子・泉こなたが巻き起こす刺激的なまったり女子高生ライフ。
癒し系からアキバ系のネタまで満載の、そんなゆる~い感じのおもしろ4コマが、あなたのココロをそっと癒してくれます!!

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2008年08月20日

愛しの座敷わらし(荻原浩)

生まれてすぐに家族になるわけじゃない。一緒にいるから、家族になるのだ。
東京から田舎に引っ越した一家が、座敷わらしとの出会いを機に家族の絆を取り戻してゆく、ささやかな希望と再生の物語。
朝日新聞好評連載、待望の単行本化!

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2008年08月14日

らき☆すた2(美水かがみ)

マンガやアニメが大好きな女子校生・泉こなたは、好きなもののためには努力を惜しまない女の子。
そんな彼女と仲良し仲間の日常を、思わず共感、突っ込みたくなるようなネタ盛りだくさんで描きます。

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2008年08月13日

らき☆すた1(美水かがみ)

マンガ、アニメが大好きな女子高生・こなたは、好きなもののためには努力を惜しまない女の子。
そんな彼女が友達と繰り広げる、思わず突っ込みたくなる、共感したくなるネタ満載で、ついにやけてしまうそんな一冊!

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前書き

このブログについて

昔から本を読む事が好きでした。

きっかけはと言えば。自分で言うのもアレですが、小学校で断トツトップの成績だった自分、国語と社会が嫌いでした。根っからの理系少年。

そんな小学校生活3年目。「これを読んでみなさい」と担任の教師に渡された、ミヒャエルエンデの『はてしない物語』を読み、「物語ってすげぇ!」と思ったのか思わなかったのかよく覚えていませんが、続けて渡された『モモ』に衝撃を受け(これははっきりと覚えています)、読書少年へまっしぐら。

そんな少年もいつしか大人になり、すっかりダメなサラリーマンに成り果てましたが、今でも本は読んでます。

せっかくなので読んだ本を記録していこう!と思い立ったのは何度目か。今度こその思いでこのブログを立ち上げました。

正直、感想文と言ってもかなりテキトーです。最近は宿題で出された読書感想文を、ブログやサイトからパクって提出する不届きな小学生がいるとの事なので、それを防止するためです。うそです。感想を詳しく書くのがメンドイからです。評論家じゃないしあんまりクドく書くのもね。え?この前書きがくどい?それは失礼。

なるべくネタバレしないように書いていこうと思っていますが、多少物語の核心にかすってしまってもゴメンナサイ。

テキトーに書いていくので、もし読んで下さる方がいたら、テキトーに読んでテキトーにコメント下さると大変喜びます。

何だかんだでライトノベルが多いのは許して下さい。

もしよろしければ今後ともご愛顧お願いします!